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ビジネスジャーナルに得丸所長の取材記事が掲載されました

高齢世帯、毎月5.4万円の赤字…50代の「お金の使い方」が老後難民化を防ぐ-
と題した取材記事がビジネスジャーナルに掲載されました。


「人生100年時代」といわれる今、定年後の生き方にも注目が集まっている。定年を60歳とすると、公的年金が受給できる65歳までの5年間の収入をどう確保するかも大きな問題だ。そのためには「50代のうちから準備をしておいたほうがいい」と、一般社団法人定年後研究所の得丸英司所長は語る。
昨年6月、同研究所は、初の「定年後」に特化したコミュニティサイト「50’s コミュニティ」をオープンさせた。超高齢社会の時代に、定年後の生き方はどうあるべきか。得丸所長に聞いた。


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